コロナ新時代への提言

今、コロナの影響で社会の価値観は大きく変化しています。

連日報道される全国のコロナ感染者数。東京都知事が「今年の帰省は控えましょう」と言っている一方で福岡県知事は「一律の自粛はお願いしない」とアナウンスされました。

東京から福岡への帰省はNGで、福岡から東京への帰省はOKなのでしょうか?
「個人の判断で」と言われる中、私達は数値をどう解釈し、何を基準に行動すれば良いのでしょうか?

今回は、福岡大学経済学部教授の木下敏之氏を講師としてお迎えし、データの見方や社会の変化への柔軟な対応をふまえ、これからの会社・事業のあり方について考えてみたいと思います。

※今回の研修は社内研修ではありますが、社外の方にもご参加頂けるよう、ZOOM公開型と致しております。ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

表題 コロナ新時代への提言
~データをどう読み取り解釈するか~
講師
木下敏之(きのしたとしゆき)氏
(略歴)
現 福岡大学経済学部産業経済学科教授。
2005年9月まで2期6年半市長を務める。
1999年佐賀市長選挙に当選。
東京大学法学部卒業後、農林水産省に入省。
1960年佐賀県佐賀市生まれ。
日時 9月5日(土)10:00~12:00
場所 ZOOMでのオンライン開催
参加費 無料
お申込方法 応募フォームよりお申し込みください/コチラ
※お申し込み後、事務局より参加方法についてご連絡差し上げます。
主催 株式会社アビリティ・キュー